プレミア感のあるステーキ

夏バテや仕事疲れなど、体がダルいなと感じたらステーキをガッツリ食べて栄養と活力を補給しています。
ステーキは一人で焼肉などと違い食べられるのが魅力です。一人焼肉はしにくくても一人ステーキをしている人は意外と多いですから。
私は自分の活力補給の時に食べるステーキは必ず一人で食べます。誰かと一緒だとその相手に気を使ってしまい、満足にステーキを堪能できないですから。
一人で食べると大きいグラムやライスを大盛にしても周りを気にすることはないし、自分の好きな量・好きな食べ方で食べることができるので栄養と活力補給のステーキは絶対に一人で食べるようにしています。
ステーキを食べると、なんだか元気になれるような気分になります。お肉だからなのか、この目の前のお肉が自分の血や肉になるんだと考えたら自然と活力が復活してきます。
またステーキはハンバーグなどに比べて少々お高めなのも多いので、それが逆にプレミア感があって食べると幸せを感じられます。私は何か良いことがあったときには、京都の河原町にあるステーキが美味しい鉄板焼きのお店に行ってます。